PROJECTS

活動内容

みんなでつくる夏まつり

用賀サマーフェスティバル

2005年、代表・新井が大学生のときに立ち上げた用賀の夏まつり。長年続いた「学生主体」の運営から、20周 年を機に「まちのみんなでつくるお祭り」へと進化しました。
主催者とお客さんの垣根を越え、まちを舞台に、お祭りづくりのプロセスから混ざり合う。そして、お祭りをきっかけに、地域で暮らす人たちの輪がより広がっていく。そんな関係性を育む運営を目指しています。

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地域交流コミュニティ

チーム用賀

用賀に縁のある人たちが集い、つながり、助け合う— Facebook上で広がる、地域の枠を超えた新しいコミュニティ。それぞれが見つけた地域の情報を投稿し、まちの掲示板としても活用されています。月1回、参加者の持ち寄りや地域のお店で、他愛もない会話を楽しみながら交流をする懇親会「neobar(ネオバル)」も開催。地域での出会いが少なくなった今、「用賀」という共通項をきっかけに、人と人が気軽につながれる時間と場を育んでいます。

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地域クリーン活動

用賀BLUE HANDS

地域とのつながりを育むことをミッションに、2019年からスタートした月1回のクリエイティブごみ拾い活動。用賀駅ホームのタイルカラー「用賀ブルー」にちなんで「ブルーハンズ」と名づけました。2023年からは、拾ったごみの中で“もっとも面白いごみ”を見つけた人を表彰する「Most Valuable Gomi(MVG)」を導入。「ごみ拾い=意識高い」ではなく、「アートなゴミを探そう!」という遊び心から誰でも気軽に参加できる多世代交流の場を目指しています。

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コミュニティ農園

タマリバタケ

「つながりを育てる畑」をコンセプトに掲げたコミュニティ農園。“溜まり場+畑=タマリバタケ”の名の通り、人と人とが集い、関係性を育む場所です。2021年春、世田谷区との協働事業として上野毛でスタートし、現在は上用賀に拠点を移して活動中。畑の隣には活動拠点「neomuraハウス」があり、収穫した野菜でカレーパーティーをしたり、ワークショップを開催したりと、農を通じて仲間たちが楽しく集う「タマリバ」をつくっています。

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まちをつなぐ地域通貨

用賀ワイワイコイン

「お祭りの日のワクワクを、日常にも」。そんな想いから、neomuraが用賀サマーフェスティバルで使えるお金として生み出した地域通貨です。『YY』には、賑わいを表す「ワイワイ」と、「Youga×Yen(円・縁)」という2つの意味を重ねました。お祭りで使ったり、大好きなお店で使ったり、ときにはプレゼントにも。用賀で過ごす毎日が、ちょっと楽しく、ちょっと豊かになりますように。

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若者視点で発信

ねつせた!(世田谷区受託事業)

neomuraが世田谷区から委託され、事務局として活動をサポートする若者の情報発信団体。「つながる×ときめく=せたがや」をコンセプトに、世田谷に住む/通う高校生・大学生世代が、地域の魅力を“若者の視点”で発見し、SNSで発信しています。まちの新しい一面を見つけるだけでなく、日々感じるリアルな想いや考えも、自分たちの言葉で表現しています。発信を通じて、世田谷の若者たちをつなぐ架け橋となっています。

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地域密着メディア

YOUGA SPIRITS

用賀に生きる人たち一人ひとりのライフストーリーに光を当てる、インタビューを中心とした全文記事形式の地域密着メディアです。フォーマルな取材ではなく、雑談の延長のようなカジュアルな対話を通して、“その人らしさ”や人生の背景を丁寧に引き出します。まちの人同士がお互いの物語を深く知り、用賀への想いを共有し合う。その積み重ねから、ゆるやかなつながりや絆が育っていくことを目指しています。

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仲間募集

neomuraでは、活動に関わってくださる「neomuraパートナー」を募集しています。
活動の趣旨にご賛同いただければ、どなたでもご参加いただけますので、
ご関心のある方は、ぜひお気軽にご応募ください。

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