

みんなでつくる、
じぶんのまち
neomuraは、東京世田谷区の用賀というまちを拠点に、
「都市における新しいムラ社会」のかたちを探求しています。
地域の人々と関係を深め、祭りや清掃活動、コミュニティ農園などを通じて、
都市に人間的な温もりと手触り感を取り戻す。
その実践を発信することで、他の地域にも新たな価値を届けています。
「まちづくり」と聞くと、少し堅くて遠いものに感じるかもしれません。
でも、みんなで面白がり、楽しく関わることで、その“距離”はぐっと縮まります。
neomuraは、まちづくりをポップにすることで、
誰もが気軽に参加できる土壌を育てていきたいと考えます。
自分のまちを、みんなでつくる。
みんなのまちを、みんなでつくる。
その循環で、自分のまちがもっと好きになる。
用賀から広がるこの市民主体のムーブメントが、
都市の未来を照らし、自律共生社会に貢献することを願って。
neomuraは、東京世田谷区の用賀というまちを拠点に、「都市における新しいムラ社会」のかたちを探求しています。
地域の人々と関係を深め、祭りや清掃活動、コミュニティ農園などを通じて、都市に人間的な温もりと手触り感を取り戻す。
その実践を発信することで、他の地域にも新たな価値を届けています。
「まちづくり」と聞くと、少し堅くて遠いものに感じるかもしれません。
でも、みんなで面白がり、楽しく関わることで、その“距離”はぐっと縮まります。
neomuraは、まちづくりをポップにすることで、誰もが気軽に参加できる土壌を育てていきたいと考えます。
自分のまちを、みんなでつくる。
みんなのまちを、みんなでつくる。
その循環で、自分のまちがもっと好きになる。
用賀から広がるこの市民主体のムーブメントが、都市の未来を照らし、自律共生社会に貢献することを願って。
ロゴにかける想い

COLOR
「村」を想起させるグリーンを起点に、ポップに表現した「neomuraグリーン」
SYMBOL
コアアイデアは「n」の稜線から想起された「関係性の橋」。気軽に肩を組むような、そして時が経つに連れだんだんと仲良くなってくるような、みんなで未来を描いていくプロセスを表しています。また、2つの山は自己と他者、過去と未来、同質と異質を示唆しており、neomuraが大切にしている「つながり」をミニマルに表現しました。
TYPEFACE
都市性の中に温かさを感じるような、視認性の高いロゴタイプ
2005年、大学生だった代表・新井が、「地元・用賀で音楽フェスを開きたい」と思い立ったことが活動のはじまり。学生有志で「第1回用賀サマーフェスティバル」を開催し、商店街やまちの協力を得ながら少しずつ成長をしてきました。
イベントの規模が拡大するにつれ、「お祭りの日だけでなく、年間を通じて地域と関わる活動をしたい」「自立した組織にしたい」という想いが強まり、NPO法人化を決意。社会的な信用を得ることで、地域に根ざした継続的に活動できる基盤を整えました。
以降は、物産展「neoichi」やコミュニティBAR「neobar(ネオバル)」を経て、さまざまな地域活動を展開。日常の中にも新たなつながりを見出し、地域の人とともに活動を育み続けています。

第1回「用賀サマーフェスティバル」フィナーレの様子
2005年5月
用賀ミュージックフェスティバル構想スタート
2005年8月
第1回 用賀サマーフェスティバル開催
2016年6月
NPO法人neomura設立(学生団体から地域NPOへ)
2017年4月
物産展「neoichi」スタート
2018年4月
「neoichi」からコミュニティBAR「neobar(ネオバル)」へ店舗営業スタート
2018年9月
Facebookコミュニティ「チーム用賀」誕生
2019年2月
地域クリーン活動「用賀BLUE HANDS」がスタート
2019年3月
「neobar(ネオバル)」閉店、以降、定例懇親会として継続
2020年9月
コロナ禍により、「用賀の秋の感謝祭2020」をオンライン開催
2021年4月
世田谷区協働事業「タマリバタケ」を上野毛でスタート
2022年8月
4年ぶりに用賀サマーフェスティバル開催
2024年3月
上野毛での「タマリバタケ」終了
2025年4月
上用賀にて「タマリバタケ」スタート
2025年8月
用賀サマーフェスティバル20周年
neomuraでは、活動に関わってくださる「neomuraパートナー」を募集しています。
活動の趣旨にご賛同いただければ、どなたでもご参加いただけますので、
ご関心のある方は、ぜひお気軽にご応募ください。
neomuraでは、活動に関わってくださる
「neomuraパートナー」を募集しています。
活動の趣旨にご賛同いただければ、
どなたでもご参加いただけますので、
ご関心のある方は、ぜひお気軽にご応募ください。
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